バイオニクス義肢

今回のスーパープレゼンテーションはバイオニクス義肢。

科学技術の進歩は目覚ましい。
ロボットの時代はすぐそこに来ている。

身体的に不自由な人たちを助ける。
そこからスタートしているのだが、恐らくビジネス的には健常者支援に変化していくのだろう。
人間の退化も促進されるに違いない。

バイオニクス義肢がこれから更に進めば、パラリンピックといった競技会にも認可され、オリンピック競技の記録を抜かす時がきっと来る。
いずれは健常者の競技の方がマイナーで貴重な存在になっているかもしれない。
「あの人たち、自分の体だけでよく頑張っているよね」なんてね。