北の国から2014

遅くに帰って雪かき。
家の周辺は一晩にして70センチくらい積もったか。
屋根から落ちた雪は身長くらいまでの高さになった。
さすがに薪を取りに行けないし、プロパンガス屋さんも奥に行けないので道を作る。
降っている時にかくのが一番いいのだが仕方ない。

星の光で雪原が幻想的に見える。
このまま星を見ながら逝ってしまいたくなるほどだ。

生活に支障は出るけど、不便なくらいの方がいい。
景色を見ているとそんなことを思う。