描くストーリー

アベノミクスのメッキが剥がれ始め、爽やかな秋空との対比が面白い。
当然うまくいって、日本が再生していけばそれに越したことはないのだが。
ただムードを作っただけでは長続きしないのだ。

例え遠回りでも、苦しい道のりでも、将来の発展のために選ぶべき道がある。
目先のことに捉われず、長編小説のストーリーを描こう。
途中では思いもよらない困難が待ち受ける。
孤独にさいなまれることだってあるだろう。
でも、それを乗り越えて最後はハッピーエンドだ。
そして、また新しい小説を書こう。