Dec. 15

天国へ旅立った取引先の社長。

言いようのない感情がこころの泉からあふれてくる。
どうしても最期に伝えたいことがあった。
気持ちを伝えたら少しでも安らかな気持ちになってもらえたかもしれない。

社長の遺志は私が継いでいきます。

恐怖の神、不安の神がやってきてはこころのドアをたたく。