Feb. 3

today’s music

この歌、よく知らなかったのですけど、わたくしに当てはまるんですって。

「全力少年」

躓いて、転んでたら置いてかれんだ
泥水の中を今日もよろめきながら進む

汚れちまった僕のセカイ 浮いた話など無い ←全く浮いた話しがありません
染み付いた孤独論理、拭えなくなっている ←孤独なのかな

試されてまでもここにいることを決めたのに ←この会社にいることを決めました
呪文のように「仕方ない」とつぶやいていた ←仕方ないとは思いませんけど

積み上げたものぶっ壊して   ←せっかく積み上げたのに、すぐに崩します
身に着けたもの取っ払って ←夏は裸族です
止め処ない血と汗で渇いた脳を潤せ ←ラグビーの試合ではいつも血だらけ
あの頃の僕らはきっと全力で少年だった ←今でも全力です

セカイを開くのは誰だ? ←何もないところに道を作りたい願望強し

遊ぶこと忘れてたら老いて枯れんだ ←X 遊ばないけど枯れません
ここんとこは仕事オンリー 笑えなくなっている ←X 笑いは欠かしません

ガラクタの中に輝いてた物がいっぱいあったろう? ←ガラクタ大好き
“大切なもの”全て埋もれてしまう前に ←大切なものが多すぎて

さえぎるものはぶっ飛ばして ←ボールを持ったらゴールまでまっしぐら
まとわりつくものかわして ←ハンドオフでかわします
止め処ない血と涙で渇いた心臓潤せ ←鼻血はとんでもない量がでます(ナースもびっくり)

あの頃の僕らはきっと全力で少年だった ←あの頃? 今でもでしょ

怯えてたら何も生まれない ←リスのようにいつも怯えています

澱んだ景色に答えを見つけ出すのはもう止めだ! ←答えなんてないし
濁った水も新しい希望(ひかり)ですぐに透み渡っていく ←何事もポジティブに変換

積み上げたものぶっ壊して ←こんどは違うやり方で積み上げちゃいましょう
身に着けたもの取っ払って ←夏はいいよね
幾重に重なり合う描いた夢への放物線 ←キックの弾道は放物線
紛れもなく僕らずっと全力で少年なんだ

セカイを開くのは僕だ ←常に開拓していたいね