Jan. 6

喜怒哀楽 ジェットコースターの一日でございました。

(喜)
新しい製品の立ち上げ進捗状況のプレゼンがありまして、内容もさることながら、主体的に開催を主導してくれたことがとても嬉しかったのであります。
涙が出そうになってしまいました。(喜)

「自分たちはこう思っています。」「こうしたいと考えています」「皆さんからご意見は?」
会社の方向性を理解した上で、このように考え実行し、みんなに情報共有できる組織になってきました。
まだまだ上を目指すわけですが、「みんな、いいぞ!!」

(怒)
やめときましょう。

(哀)
会社を去っていく社員がいることは辛いことです。
わたくしには何もできません。
ただひたすら、「つぎもがんばれよ」と幸せを願うしかないのです。
仲間・部下を思う上司の気持ちに思わず涙ぐんでしまうのです。

(楽)
鍛え初め。
野口五郎がさめやまぬ今日この頃。
力んだら身が出そうな・・・。
失礼しました。
括約筋が活躍してくれたおかげでダムの決壊は防げました。