Mar. 16

首が痛くて金・土と眠れなかったので、接骨院に行きました。(昨日はロキソニンのお陰で痛みが軽減しましたけど)

関先生に施術していただきまして、「これは谷さんじゃなければ入院しているでしょうね・・・」とのご評価でございました。

先生から「いいね」をもらってよかったです。

「骨折しているのにシップだけ?痛み止めとかは?」と心配されましたが、これはサツマ先生とわたくしの関係上の問題がありまして。ええ。

ギブスをしても勝手に取り外す。

縫っても勝手に抜糸する。

前歴がいろいろあるものですからお医者様としても最低限の措置をするのみ。

意思疎通が取れております。

(サツマ先生はとてもよいお医者様ですので誤解がないようにお願いします。)

サツマ先生はラグビーがお好きでして、選手の素行についてはよくご存じなのでございます。

わたくしにとってはとてもありがたい先生。

よい子の皆さんはお医者様の言うとおりに安静にしましょうね。

診断書に余計なことも書いてもらって長く休もうという輩はいただけませんね。

格闘技系、ラグビー系の人種というのは、そのような思考はございません。

痛くても続ける。

倒れたら立ち上がる。

血が出たら止血すればいい。

切れたら縫えばいい。

そのうち治る。

死ぬこと以外かすり傷なのでございます。

そのような思考をご理解いただいている仲間がいるといいですね。

大げさな人が結構多いんでね。

 

皆さん、誤解がないようにお願いいたします。

がさつな人間ではございません。(見かけによらず)

雑な仕事をする人は大嫌いです。

自分が自分に対して雑に扱うのはよくても、雑に扱ってくる人は・・・ちょっとね。

お友達にはなれませんね。