Nov. 18

横綱 日馬富士の暴行問題。
事実が何だったのかよくわからない状態を呈してきました。
みんなが口裏を合わせているのかなんなのかよく分かりません。
立場が立場ですので責任を認めて撤退しましょう。

銀座クラブママがみた「一流の男」の条件
男を磨くための礼儀作法とは

こんな記事がありました。
「ふーーん・・」だけであります。
一流でも何でもないので、このようなお店に出入りすることはありませんし、行きたい人が行けばよろしいのではないでしょうか。
男の人は基本的に上に立ちたい、威張りたい生き物です。
わたくしも程度の差こそあれ、そういうものを持っております。
男というのは「威張ラー」「威張リスト」であります。
女の子のお店に行く人はギンギラギンの「威張ラー」「威張リスト」様でございます。
女の子たちはバレーボール部員です。
サーブを打たれると、レシーブ、そして絶妙なトスを上げて威張ラー達に気持ちよくスパイクさせてあげます。
天井サーブだろうが、ドライブサーブだろうが、無回転ボールが来ても大丈夫。
安定したレシーブからAクイック、Bクイック、そしてCクイックなどさまざまな角度から気持ちよくスパイクさせてくれます。
時にはバックアタック、一人時間差にまで瞬時に対応し、威張ラー達を心地よくしてくれるわけです。
「すごーい!」「あなたにしかできない!」「男らしい!」「強いのね!?」
バシーンとスパイクが決まると間髪入れずに褒めてくれます。
威張ラーにとってはまさに竜宮城、いや天国です。
このようなお店が成り立つのは男が存在する限り無くなることはありません。

気が付きました?
奥様。
そう、奥様方はバレーボール部員としてはイマイチなんです。
中田久美監督のように「お前ら、なにやっとんじゃ」って怒られてばかり。
褒めてもらえないお父さん。
ああ、かわいそう。
なので、男の人がお金を払って気持ちよくなれるんだったら、安いもんだと考えるようにしましょう。
家族のみんながバレーボール部員だったら、それはそれでいいんですけど。
そうすると、夜のネオン街の経済が破綻しますので、夜のバレーボール部員の生活のために目をつぶりましょう。
これも日本経済の維持発展のためなのです。

男性諸君!気持ちよくお酒を飲みましょうね。
自分の力を誇示したかったら、気持ちよく誇示できる場所に行きましょう。
それが一流のお金の使い方なのでしょう。