Oct. 7

自分のためにするのが趣味。

誰かのためにするのが仕事。

自分の中ではそのように定義している。

人の役に立とうが立つまいが、趣味と仕事の境もなく没頭できるものを生業としている次元の人がノーベル賞を受賞できるのだろうと結論付けることにした。
別にノーベル賞を受賞できなくてもそのような人はそれなりにいるはずなので、国会で働き方改革だとか同一労働同一賃金とか余計なお世話ではなかろうかと思ってしまうのです。

仕事というのは誰かのために役立ったという喜びがないと苦でしかなくなってしまいますね。

役に立った分、利益として還元されるという側面もしっかり受け止めなくてはいけません。